長野・関東エリアでの防犯・窓フィルムはAKセキュリティ|窓フィルム・防犯対策

フィルムについて

フィルムについて

防犯フィルム

空き巣などの侵入を未然に防ぐ

空き巣などの侵入手段の主要なものは、ガラス破りで、これが犯罪の40%を占めています。ドライバーやハンマーなどで容易に破られる無防備なガラスは、窃盗犯にとって都合の良い標的となっています。
データによれば、多くの窃盗犯は5分以上かかる侵入に対して70%が諦めるとされています。防犯フィルムを使用することで、ガラスを割ってもフィルムを破ることが難しくなり、盗難被害などを未然に防ぐために非常に有効です。

紫外線カットフィルム

室内でも紫外線・日焼け対策を

紫外線に含まれる「UV-A」は日焼けやシミ、そばかすの原因とされており、また大切な家具やフローリングなどの日焼けや劣化の原因にもなります。
家の中で紫外線対策には、UV-Aを99.9%カットできるUVカットフィルムがおすすめです。これにより、お肌や家具、フローリングなどを有害な紫外線から守りつつ、日射による室内温度の上昇を抑え、空調コストの削減にも寄与します。

遮熱フィルム

暑さ・眩しさ対策に、省エネ効果も

窓ガラスからの日射熱を軽減するためには、日射調整・遮熱フィルムが効果的です。(反対の断熱効果のあるもの、両方兼ねた物もあります)
このフィルムは日射熱を反射・吸収し、効率的に室内に熱が入り込むのを防ぐため、冷房の効果が向上します。そのため、電力消費が軽減され、省エネ効果が期待できます。
また、有害な紫外線も99%以上カットし、薄く滑らかで透明感があり、窓ガラスの開放感を損なうことなく利用できます。

飛散防止フィルム

地震・台風などの二次災害を防ぐ

強い地震や台風などの激しい風によって窓ガラスが割れると、鋭い破片が周囲に飛び散ることがあります。
この飛散したガラス片は、避難が必要な際に通路を塞ぎ、移動が制限されたり、破片に触れてケガをするなど、二次災害の危険性が高まります。飛散防止フィルムを窓ガラスに貼ることで、これらの災害、事故によるリスクを大幅に軽減する効果(減災)が期待できます。

目隠しフィルム

明るさそのままプライバシー保護

目隠しフィルムは、窓ガラスやパーティションなどに貼ることで、室内の明るさや広がりを損なわず手軽にプライバシーを確保できるのが特長です。
フィルムには外からは室内が見えず、室内からは外が見えるようなミラーフィルムや、内外ともに見えなくするすりガラスフィルム、段々と見え方が変わるグラデーションフィルムがあります。

デザインフィルム

多様なデザインで空間を演出

ガラスの装飾性を高めながら、透過する光をコントロールして、多様な空間設計が可能です。
目隠しフィルムと一部重なりますが、デザインフィルムは主にガラスフィルムとして、空間の雰囲気を変えることに焦点を当てています。
デザインフィルムの種類は非常に豊富で、比較的手頃な価格で施工できるのも特徴です。

施工事例

窓フィルムや防犯対策に関する情報や、長野県を中心とした関東中部エリアでの施工、メンテナンスのポイントなどを発信しています。ご依頼、対策の参考にぜひご覧ください。

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